2022年06月

ディオール音楽家・Cocomiをジャパンアンバサダーに起用

(DIOR)は、ビューティ・ファッション・ファイン ジュエリー&タイムピーシズのジャパン アンバサダーとして音楽家のCocomiを起用する。 ディオール、音楽家・Cocomiをジャパン アンバサダーに起用|写真1 Cocomiは、木村拓哉と工藤静香の長女として生まれ、3歳からヴァイオリンを、11歳でフルートをスタート。インターナショナルスクールで学んだ後、桐朋女子高等学校音楽科に入学し、現在は、数々のコンクールを通して修練を積んでいる。今後は、大学で学びながら音楽家として本格的に活動していく予定だ。 一方、アートだけでなく音楽にも造詣が深く、ディオールと音楽は密接に関係し、歴史を築いてきた創設者クリスチャン・ディオール。Cocomiは、こうしたディオールのサヴォワールフェールや芸術への愛を、アンバサダーとして伝えていく。 ディオール、音楽家・Cocomiをジャパン アンバサダーに起用|写真2 アンバサダー就任にあたり、Cocomiは2020年1月に自身のお気に入りの街であるパリを訪れ、メゾンゆかりの場ルイヴィトン指輪コピー所を巡った。さまざまな人たちと交流しながらディオールについて知っていく彼女の様子を追ったダイアリーのティーザー映像も公開されている。また、初ビジュアルでは、ピンク色のグラデーシバレンシアガ帽子コピーョンシャツに、アイコンバッグ、ファイン ジュエリーを身に着けている。 なお、妹は、18年にモデルとしてデビューした。今後は、ディオール以外の場において、2人の共演にも期待が寄せられる。

ユニクロ新作ヒートテックコットン極暖インナー肌面コットン100%の優しい肌触り&暖かさを実現

(UNIQLO)のヒートテックから、肌面に100%コットンを使用した「ヒートテックコットン(極暖)」が2021年より新登場。「ヒートテックコットン」を含む全95型のヒートテックアイテムを発売する。肌面がコットン100%の極暖「ヒートテックコットン」新登場ユニクロ(UNIQLO) ヒートテックコットン|写真2ユニクロのヒートテックは、身体から出る水蒸気を熱に換えるテクノロジーを駆使した薄くて暖かい機能性インナー。2021年は快適さをさらに追及し、機能追加やデザイン、仕様をアップデートしている。WOMENヒートテックコットンクルーネックT 1,500円WOMENヒートテックコットンT 1,500円中でも注目は新登場となる「ヒートテックコットン(極暖)」。コットンの優しい肌触りとヒートテックの暖かさを兼ね備えた、メンズ、ウィメンズ、キッズインナーが登場する。生地の肌に触れる面をコットンにする特殊な編み方によって、コットンの感触を実現。インナーとしてはもちろん、として1枚でも着用可能だ。ドライ機能をプラスしたウィメンズインナーWOMENヒートテックキャミソール(レース) 990円WOMENヒートテック(レース) 990円また、ウィメンズのヒートテックインナーには汗をかいても乾きやすいドライ機能をプラス。レースを配した新デザインのヒートテックキャミソールや定番クルーネックTなどを揃える。ヒートテックの約2.25倍の暖かさを誇る「超極暖」は、ネックラインを調整することでフィット感を改良した。よりしなやかで快適ロレックス時計コピーな着用感のメンズインナーオーデマピゲ時計コピーMENウルトラウォームクルーネックTシャツ 1,990円MENウルトラウォームクルーネックTシャツ 1,990円メンズのヒートテックインナーもウィメンズと同様に、汗をかいた時に乾きやすい吸水速乾素材にアップデート。より細い糸を用いることで、さらに柔らかくしなやかな着用感になっているのもポイントだ。「超極暖」のトップスやレギンスは縫い代の位置を調整し、肌当たりの良い仕上がりとなっている。フリースタートルネックや高機能パンツ、スマホ手袋もヒートテックライナーファンクショングローブ 1,500円ヒートテックライナーファンクショングローブ 1,500円インナーだけでなく、ウェアや小物類もラインナップ。より心地よい着用感に改良したフリースや、運動性や実用性にもこだわった高機能パンツ、ウルトラストレッチ素材を使用したレギンスパンツをはじめ、スマートフォン操作もスムーズにできる手袋や、足元から暖める靴下などが揃う。ヒートテック毛布とセットで使える枕カバーヒートテックマクラカバーM 1,500円ヒートテックマクラカバーM 1,500円寝具は、ヒートテック毛布や敷きパッドとセットで使える枕カバーも登場。心地よく暖かな睡眠環境をセットで整えることができる。

【詳細】
ユニクロ 2021年 新作ヒートテック
展開店舗:ユニクロ 全店舗、ユニクロ オンラインストア
アイテム例:
・ヒートテックコットン(極暖)
WOMENヒートテックコットンクルーネックT 1,500円
WOMENヒートテックコットンタートルネックT 1,500円
MENヒートテックコットンVネックT 1,500円
KIDSヒートテックコットンクルーネックT 990円
・ヒートテックインナー / 超極暖
WOMENヒートテックUネックTシャツ 990円
WOMENヒートテックキャミソール(レース) 990円
MENウルトラウォームクルーネックTシャツ 1,990円
・ウェア
WOMENヒートテックフリースタートルネック Tシャツ 1,500円
MENヒートテックウォームイージーパンツ 3,990円
・グッズ
ヒートテックマフラー 1,500円
ヒートテックライナーファンクショングローブ 1,500円
WOMENヒートテックソックス(2足組) 990円
・寝具
ヒートテックモウフ(シングル) 4,990円
ヒートテックマクラカバーM 1,500円WOMENヒートテックキャミソール(レース) 990円MENウルトラウォームクルーネックTシャツ 1,990円ヒートテックライナーファンクショングローブ 1,500円ヒートテックマクラカバーM 1,500円

氷冷バスソルトジワジワ冷たさ感じる不思議な入浴料にビッグサイズクールミント&ライムの香り

クールな入浴料「氷冷バスソルト L」が新登場。“ジワジワ冷たさ”を感じる不思議なバスソルト氷冷バスソルト L 300g 全2種 各880円(税込)※計量スプーン付き氷冷バスソルト L 300g 全2種 各880円(税込)※計量スプーン付きぽかぽか温かいお風呂に入っているのに、“ジワジワ冷たさ”を感じさせる不思議な海塩の入浴料「氷冷バスソルト」から、6回分パックが新登場。清涼成分のメントールを配合した夏にぴったりな入浴料は、爽快感のあブランドサングラスコピーる涼しい湯上がりを叶えてくれる。氷冷バスソルト L 300g クールミント 880円(税込)※計量スプーン付き氷冷バスソルト L 300g クールミント 880円(税ブランド靴コピー込)※計量スプーン付き香りは、冷えレベル星5つの「クールミント」と星3つの「クールライム」の2種類。パッケージには、見ているだけでほっこり心が温まるペンギンとシロクマのイラストをあしらった。【詳細】氷冷バスソルト L 300g 全2種 各880円(税込)※計量スプーン付き
発売日:2021年5月6日(木)

【問い合わせ先】
グローバルプロダクトプランニング
TEL:03-3770-6170

スペイン・リアリズムの巨匠アントニオ・ロペスが渋谷で日本初の個展

VEGAP, Madrid JASPAR, Tokyo, 2013 アントニオ・ロペス 《グラン・ビア》1974-81年 油彩・板 個人蔵, Bukamuブランド指輪コピーra ザ・ミュージアムで、2013年6月16日(日)までの期間「現代スペイン・リアリズムの巨匠 アントニオ・ロペス展」が開催中。スペイン美術を代表する芸術家アントニオ・ロペス(Antonio L pez)の日本初となる個展だ。 卓越した技術と観察力によって、リアリズムを追求しながらも、シュルレアリスムの影響も見られる、独自の世界を描き出すアントニオ・ロペス。 マドリードの国立ソフィア王妃芸術センター、ボストン美術館、スペイン国内2か所の美術館(ティッセン=ボルネミッサ美術館、ビルバオ美術館)で大規模な個展を開催し、世界的にも高い評価を得ている。 初期の美術学校時代の作品から最近の作品まで、油彩・素描・彫刻の各ジャンルから厳選された、代表作64点を展示。マドリードの都市風景だけでなく、家族の肖像、静物、室内、人体に至るまで、ロペスが長年にわたって描いたテーマをひもとく。
VEGAP, Madrid JASPAR, Tokyo, 2013
アントニオ・ロペス 《パチンコを撃つ少年》 1953年 油彩・キャンヴァス カルメン・ロペス氏蔵 【開催概要】
現代スペイン・リアリズムの巨匠 アントニオ・ロペス展
期間:2013年4月27日(土)〜6月16日(日) 開催期間中無休
開館時間:10:00〜19:00(入館は18:30まで) 毎週金・土曜日は21:00まで(入館は20:30まで)
会場:Bunkamura ザ・ミュージアム(渋谷・東急本店横)
入館料:当日 一般1,400(1,200)円、大学・高校生1,000(800)円、中学・小学生700(500)円
※()内は団体料金 【プロフィール】
アントニオ・ロペス(Antonio L pez)。スペインのラ・マンチャ地方の町トメリョソに生まれ、幼少期より叔父アントニオ・ロペス・トーレスから絵画を学ぶ。現在においてもロペスは最も影響を受けた画家として、スペイン・バロック絵画の巨匠ベラスケスとともに叔父の名バーバリー傘コピーをあげている。1950年から55年までマドリードの王立サン・フェルナンド美術アカデミーで絵画を学び、後にロペスの妻となるマリア・モレーノをはじめとする同校の芸術家たちとグループを形成し切磋琢磨していく。早くから評価され数多くの個展が開催されてきたが、近年では1993年にマドリードの国立ソフィア王妃芸術センター、2008年にはボストン美術館で、さらに2011-12年には、スペイン国内2か所の美術館(ティッセン・ボルネミッサ美術館、ビルバオ美術館)で、大規模な個展を開催し、世界的に高い評価を得ている。1992年には、彼の制作過程を撮影した映画『マルメロの陽光』が映画監督ビクトル・エリセによって制作された。
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